2018年1月23日火曜日

永平寺のお坊さんったら

やぁ!

きのう小さな着想があって(アレ、どうしようかな?)なんて考えた・楽しかった.
みんなの前で表現しなきゃ!って思った.

♪  永平寺のお坊さんったら分かんないことがお好き
    永平寺のお坊さんったら分かんないことがお好き

ね〜え?お坊さん? おしえてくださいな  何考えてらっしゃるの?
ね〜え?お坊さん? おしえてくださいな  何考えてらっしゃるの?

永平寺のお坊さんったら分かっちゃうことが大っ嫌い
永平寺のお坊さんったら分かっちゃうことが大っ嫌い

2017年11月5日日曜日

言の晴れ間 そして ...

やぁ!

10月に女性詩人のお宅で「言の晴れ間」って小さな作品発表会とゆうか・お食事会とゆうか集いがあってボクも参加することができた。詩人が多かったがギターで歌う人・女装してわけの分かんな...東京ディスティニーランドさん・そしてボク・ボク、ピアノで歌った。
台風の真っ最中だったな。
不思議だった。それぞれ30分の持ち時間だったが、ボク、退屈しなかった。ディスティニさんは1時間くらい・おもしろかったから退屈する暇がなかった。だって目の前でみんな表現するんだ、あくびなんかしたらドツカレルからね?

さて(終わったな)なんて安心してたのね? ところが 11月に、また、すんだってさ。今度は別の女性詩人のお宅らしいんだ。ボク、女性って言葉に弱いから「イイよ!ヤルよ!」って簡単に返事しちゃったw。

10月の(ボク自身のためのメモね)
① 毛玉
② マダム・バーバー
③ さんご草
④ A から Fm
⑤ 町の歌

※ ディスティニさん、なぜだか分かんないけど 毛玉とさんご草 よかったみたいね?

で(え⁉︎ またやんの?)って思ったのはレパートリー関係さ...
心底(困ったな)って思ったね。(もう、ないぜ)って。
あったもんね

11月の(ボク自身のために)
⑥ うそと汗
⑦ 黒のペンダント
⑧ 死刑囚の歌
⑨ 変な日
⑩ 町子・町子

※ コレで全部です。もう、ありません!あ、yohko さんと アヤさんに助けてもらう歌もあります。

以上

2017年9月17日日曜日

お肉

やぁ!

いつの間にかできていた...

ながいこと作品を作ってない・作ろうとも思ってない。貧しいと感じるからだ。
昔作ったお気に入りの歌を女の子のミュージシャンやダンサーに手伝ってもらって、1年に3回くらい 歌ったり・踊ったり・ポーズをつけたりして遊んでいる。

きのうもはげしく飲んだから(なぜ?)って思ってるけど、へんなノをメモしていた。

♫  あらら? わたしはお肉じゃないコトよ
   
     ありゃりゃ? お肉じゃなかったの?

などとゆうフザケたノだが、ボクは、もとい、わたくしは大変イイ気分です。詩ですから...

わたくしは、今では、もぉ、メロディーを作るコトが嫌いだ!あんなモノは自転車に乗ってればいつの間にかできちゃってるモノだし、できちゃったらできちゃったで完成までもってかなきゃなんないし、そんな努力を要するようなみっともないコトを、わたくしは、するタイプではないのでした。

タイトルはおそらく「お肉」でしょう。

※ 「あらら?」は女房の口ぐせでした。「あらら?」と「とほほ...」が口ぐせでした...














2017年8月29日火曜日

栄子

やぁ!

秋んなったらボクは行動派! 夏は お部屋派!

ボク、入れ歯のジョニー! 熱中症を知らない男!

※ 昔は「熱中症」だなんて言葉はなかった。みんな「熱射病」だった。


秋になったら、ボク、リュック背負って郊外の小さな町に行きたい。駅員さんなんかいないような小さな駅で降りて駅前のだ〜れもいない観光案内所で(あ、やっぱり、な〜んにもないや)なんて思いたい。
仕方ないから食堂をさがすと思う。セヴン・イレヴンなんてなさそうだからだ。
食堂なんてだれも利用しない町にも食堂はある。旅行者が相手だ。「鰻」な〜んてポスターがあるけど、ボク、ヤだ! 天ぷら蕎麦か天ぷらうどんにすると思う。が、しかし、開店休業でだ〜れもいない。

町を歩く。

「あれっ? 栄子?」
「ああ〜っ!いっ!いけない!」

栄子ってな去年の夏死んじゃったボクのワイフなのだが、アイツ、阿保だからどうせ(平気・平気)なんて思いながら、うっかり外を歩いていたのだろう。

いっしょに、さっきのレストランじゃなかった、食堂にはいる。
「飲めよ」
「じゃ、ビール半分だけ」
「お前...」
「な〜に?」
「お前...」

「いっしょに帰るか?」
「ごめん、できないの...」
「だよね...」
「ココ来れば、また、会えるの?」
「アナタ、ココのコト、きっとおぼえてないと思う...」








2017年8月27日日曜日

も1つ

♬ あなたのお目目の涙がかれるとき そのお手手にふれてもイイかしら?

♬ あなたのお口がお歌を歌うとき わたしはお耳になりましょね

その2番



♬ あなたのお口がお話し始めたら わたしはお耳になりましょね




あなたのお目目の涙はなぜかしら?

わたしのオイタのせいかしら?


















しばらくココで遊ぶ

♬ 心のきれいな津田君を いったいだれが殺したの?

♬ きれいだった津田君の 心を蹴って遊びましょ

の、2番を作りたい

♬ さみしがり屋の津田君が お墓の中で泣いてます

♬                                           お尻を出して遊びましょ




















2017年8月20日日曜日

日曜日

やぁ!

(日曜日、朝から晩まで酒だけでイイのだろうか?)などとゆう健全な疑問はボクにだってあった。ボクは小学校ん時級長をやったコトもあるのだ。「健全」だったらだれにも負けない!

夏がいけない! 夏は迷惑だ。夏休みがあるから、まぁ、イイけど...

秋んなったらボクだってリュック背負って郊外へ出かけるはずだ。朝、早起きして、ボク、弁当を作るはずだ。鶏肉の唐揚げだとか赤いウィンナー・ソーセージだとかパセリだとか...

先ほど(このままではいけない!)と決意してエアコンの効いてない外界に出た。暑くはなかったが不愉快だった。そもそも愉快そうな顔をした男にロクなのはいない!ボクはブス〜ッとした顔でスキップができる。

隣町のスーパーへの自転車の上で、こう考えた。
※  先日、ボクは夏目漱石の「草枕」を読み終えたばかりなのだ。
(なぜ朝から晩まで酒だけじゃイケナイのだろう?)って。(イイじゃないか)って。(だいたい日曜日に用事のあるヤツにロクなのはいない)って。

ソウいわれてみればたしかにソウだ!
酒の合間に、ピアノ・レッスンしたり、冷蔵庫の残りモノで上手にお料理したり、ちょこちょこっとお部屋のお掃除などして適当にごまかせばだれにも文句は言われないはずだ!